バトル大衆TOP インタビュー

インタビュー


“マット史上最大のヒット興行”と言われるのが、1995年10月9日、東京ドームで行われた「新日本プロレスvsUWFインターナショナル 全面対抗戦」だ。人物の背景には、両団体フロント間の数年に渡る遺恨…

中学を卒業して、すぐに大島部屋に入門したんですが、それまでは、相撲やろうなんて気は、まったくなかったんです。ただ、母親が、中学の卒業式の3日前ですよ。"あんた相撲やってみる気ない? もう話がついてい…


インタビュー

2015-04-12 [週刊大衆04月13日号]

本当の強さを探究し続ける『人間力』佐山聡(武道家)

日本のマットにタイガーマスクとして初めて上がったのは、昭和56年4月23日でした。 当時、イギリスで武者修行中だったのですが、思いのほか現地で活躍できて、その日は、世界チャンピオンのタイトルマッチ戦…


インタビュー

2015-03-17 [俺たちのプロレスVOL.3 平成のアントニオ猪木]

武藤敬司が語るアントニオ猪木「あの人は人生自体がプロレスの作品みてえなもんだからな」

レスラーとして現役を引退後も、その抜群の知名度とカリスマ性で、プロレスや格闘技会だけでなく、国会議員としても光を照らし続けるアントニオ猪木。 先日発売された「俺たちのプロレスvol.3(双葉社スーパ…


日本のマットにタイガーマスクとして初めて上がったのは、昭和56年4月23日でした。 当時、イギリスで武者修行中だったのですが、思いのほか現地で活躍できて、その日は、世界チャンピオンのタイトルマッチ戦…
インタビュー

2015-03-15 [週刊大衆03月16日号]

不断の努力を重ねた『人間力』山中慎介(WBC世界チャンピオン)

大学で、ボクシングは最後にしようと思っていました。 ただ、高校、大学とボクシングを続けてきたんですが、その集大成というべき試合と位置づけて挑んだ国体で、あっさり初戦敗退してしまったんです。その時、カ…


インタビュー

2015-03-10 [俺たちのプロレスVOL.3 平成のアントニオ猪木]

引退試合の対戦相手が語るアントニオ猪木「イノキさんと戦うということが最高の栄誉だった」

レスラーとして現役を引退後も、その抜群の知名度とカリスマ性で、プロレスや格闘技会だけでなく、国会議員としても光を照らし続けるアントニオ猪木。 先日発売された「俺たちのプロレスvol.3(双葉社スーパ…


インタビュー

2015-01-13 [週刊大衆01月19日号]

「伝説の女子プロレスラー」大集合! 初笑いぶっちゃけ座談会

近年、テレビで特集が組まれるなど、再注目を集める女子プロレス。今はなき全女=全日本女子プロレスを舞台に、80年代から90年代にかけ、幾多のスターと名勝負が生まれた。このたび、当時の舞台裏を"ぶっちゃ…