バトル大衆TOP インタビュー

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大学で、ボクシングは最後にしようと思っていました。 ただ、高校、大学とボクシングを続けてきたんですが、その集大成というべき試合と位置づけて挑んだ国体で、あっさり初戦敗退してしまったんです。その時、カ…

“立石の老ピエロ”こと、元『週刊プロレス』金権編集長・ターザン山本が語る「長州力のターザン批判」とは。 佐々木健介と北斗晶が結婚式をあげた時、仲人は長州力夫妻だった。その式場に私も呼ばれた。まだ、…


女子プロレス団体・スターダム。そのリングにおいて10回連続でベルトを防衛、さらに5代王座を獲得し、団体初のグランドスラムの偉業を飾るなど、スターの座を不動のものとしている紫雷イオ。「一般の読者へ向け…


女子プロレス団体・スターダム。そのリングにおいて10回連続でベルトを防衛、さらに5代王座を獲得し、団体初のグランドスラムの偉業を飾るなど、スターの座を不動のものとしている紫雷イオ。「一般の読者へ向け…


“マット史上最大のヒット興行”と言われるのが、1995年10月9日、東京ドームで行われた「新日本プロレスvsUWFインターナショナル 全面対抗戦」だ。人物の背景には、両団体フロント間の数年に渡る遺恨…
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2015-07-19 [新シリーズ 逆説のプロレス]

ターザン山本「私は勝手に佐山聡と時代の共犯者になったつもりでいた」

“立石の落武者”こと、元『週刊プロレス』金権編集長・ターザン山本が語る「佐山聡の圧倒的な“時代性”」とは。 佐山さんには感謝の気持ちしかない。最初の出会いからもう35年以上になるが、いろんなことが…


路上プロレス、空気人形との試合、飯伏幸太の2団体同時所属、高木三四郎のW-1とのフロント兼任。プロレスブーム再燃と呼ばれる昨今、DDTプロレスという団体が脚光を浴びている。格闘技界で異彩を放ち続けて…


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2015-07-03 [新シリーズ 逆説のプロレス]

天龍源一郎が語る棚橋、中邑、オカダ「三沢と比べて見ちゃう俺がいる」

2015年2月9日。プロレスからの引退を発表した天龍源一郎。39年間、闘い続けてきた天龍が、外敵として乗り込んだ新日本プロレスを語る。 新日本プロレスの黄金時代には、まだ明かされていない真実があった…